みなさんは成人我が子が親を粗末に扱っていると感じることはありますか?
下記の動画はそれに対する対処方法です。
是非是非、ご視聴してみてください。
ためになること請け合いです。
5つの「ふり」リスト
1。大丈夫でなくとも大丈夫のふりをする。
2。常に待っていても待っていないふりをする。
(子供にとって逆説的負担となる。)
3。寂しくても寂しくないふりをする。
4。傷ついていても傷ついていないふりをする。
(傷ついていることを伝えると子供に情動的防衛効果を与える。)
5。会いたくても会いたくないふりをする。
つまり慰めをもらいたいがためにとか、反省させるために、
本音を言わないこと。
わかってもらいたいから言いたいのはわかるけど(自分も言ってきました・・・😅)
本当の気持ちはやっぱりグッと堪えて、口に出さないことなんだね。
なぜなら・・・
「人は愛する人に申し訳ないと感じると、
もっと遠ざかる」からだそうだ。(そうっか〜〜〜!!!😦)
それは、人は辛い場所より安心できるところに行きたいものだから。
つまり、人は罪悪感を感じるところに行きたくないものなのだ。😅
(犯罪者は警察とか刑務所とか避けたいですよね〜〜😅)
究極的に、親は子供にとって面倒な存在にならないこと。
子供に重荷を感じさせないこと。
子供の現在と過去の言葉や行動も掘り返さないこと。
全部忘れたふりをすること。
顔にも出さないこと。
罪悪感を感じさせたり
子供の負担にならないこと。
やっぱりね!愛されたいならこれしかない!
それは・・・子供を静かに手放すこと!!!
手放せば、子供の方からやってくる。
今後は、この「ふり」を実践していきましょう。
そう、今日から!!!!

ドクダミママ至言
子供に大切にして欲しいなら本音は心の奥にしまって
「ふり」をすること。
大丈夫のふり。
待っていないふり。
寂しくないふり。
傷ついていないふり。
会いたくないふり。
これだ!!!!!!!😅